実用書には載ってないイラストレーターの使い方。

アドビイラストレーターを使って、グラフィックデザイン本にはあまり載ってない現場で使えるテクニックを紹介します。

実用書ではあまり取り扱ってないイラストレーターの使い方を中心に紹介しています。
約7年間のDTP現場での培った、「現場で使えるイラストレーターのテクニック」を各自のスキルアップのためにご活用ください。

2006年10月04日

イラストレーターのプラグイン

イラストレーターの効率を上げるプラグインをまとめてみました。イラストレーターのプラグイン(Illustrator Plugin)

プラグインがあるとないとでは、作業効率に雲泥の差が出るときもあります。
全部は必要はありませんが、仕事にあったプラグインを使いこなして
作業を効率化して、その分アイデア練る時間に割きましょうね^^

バーコード ROBO 4 Macintosh版

FILTERiT4

バーコード ROBO 4 + OCR-B Windows版

Xtream Path(エクストリーム・パス) (Windows XP)


Xtream Path(エクストリーム・パス) (PowerMac)

FILTEIT4+XTREAM RATHセット Mac版

3D INVIGORATOR Pro V4 Mac版

3D INVIGORATOR Pro V4 Windows版

Aurora 2 Macintosh版


FILTERiT 4 日本語版 Windows版


組版 ROBO 4 Windows版


組版 ROBO 4 Macintosh版

Vector Effects CS 2 for Macintosh

Vector Effects CS2 for Windows


中でも、ベクターエフェクトとバーコードROBOは、
かなり使えるプラグインだと思います。

ベクターエフェクトは、よく、スーパーやパチンコ店のチラシなどで見る
飛び出した感じの文字もワンタッチで作ってくれます。

バーコードROBOは、今や常識となったQRコードを
ベクターデータで吐き出してくれるので、伸縮自在です。
また各携帯キャリアにあったコードや、長く分割できるQRコードも作ることができます。

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。